上記のスクリーンショットだけでこのソフトに関する説明は必要無いでしょう。ただのカウントダウンタイマーです。このUIの快適性は使ってみればわかるでしょう。
yakibentimer2_ver_1_00.zip(596KB)
上記のスクリーンショットだけでこのソフトに関する説明は必要無いでしょう。ただのカウントダウンタイマーです。このUIの快適性は使ってみればわかるでしょう。
yakibentimer2_ver_1_00.zip(596KB)
言語バーって空気読まないですよね。
タスクバーに入れてると作業中の視線移動が多くなるし、デスクトップに置いとくと見失ってしまいます。
テキストボックスをクリックして、『さぁ文章を入力しよう』とタイピングを始めたら、IMEのモードが意図したものじゃなくてイライラ、なんてことがありませんか?
言語バー空気読めはそんな問題を解決します。
起動するとタスクトレイに常駐して、フォーカスが移ったタイミングで言語バーをキャレットの位置に移動し、数秒経ったらウィンドウの外に退避するように言語バーを調教するソフトです。
Visual Basic 中学校 掲示板
http://rucio.groupsite.jp/commu/ThreadDetail.aspx?ThreadId=9423
こんなやりとりがありまして。
最初の返信でWikipediaのリンクだけ示したのは、眠くてまともにコードが書けなかったからです。
その後、管理人のるきおさんがコードを書いていたので、僕も書きたくなったわけです。
眠くなかったのでサクっと出来ました。折角なのでC#に書き直してここに記録。
using System;
using System.Drawing;
using System.IO;
using System.Net;
using System.Windows.Forms;
namespace WindowsFormsApplication1 {
public partial class Form1:Form {
public Form1() {
InitializeComponent();
}
private void Form1_Load(object sender, EventArgs e) {
this.webBrowser1.Navigate("http://blogs.dion.ne.jp/anis7742/");
}
private void webBrowser1_DocumentCompleted(object sender, WebBrowserDocumentCompletedEventArgs e) {
foreach(HtmlElement linkTag in this.webBrowser1.Document.GetElementsByTagName("link")) {
string relAttribute = linkTag.GetAttribute("rel");
string iconUrl;
if(relAttribute == "shortcut icon" || relAttribute == "icon") {
iconUrl = linkTag.GetAttribute("href");
if(iconUrl.StartsWith("http")) { //完全なURLの場合
this.Icon = getIconFromUrl(iconUrl);
} else if(iconUrl.StartsWith("/")) { //絶対パスの場合
this.Icon = getIconFromUrl("http://" + e.Url.Host + iconUrl);
} else { //相対パスの場合
this.Icon = getIconFromUrl(e.Url.ToString() + iconUrl);
}
break;
}
}
//タグでの指定が無い場合
this.Icon = getIconFromUrl("http://" + e.Url.Host + "/favicon.ico");
}
private Icon getIconFromUrl(string url) {
using(WebClient webClient = new WebClient())
using(MemoryStream stream = new MemoryStream(webClient.DownloadData(url))) {
return new Icon(stream);
}
}
}
}
あにすのコード保管庫に新しいコードを追加しました。
作者より超お願い。りすにんぐなうがWindows7で動かないのです。作者はWindows7を持ってないのでお手上げなのです。Windows7で動くようにしてくれる人、絶賛募集中です。パッチをくれてもいいし、派生版として公開してくれてもいいです、NYSLですから。
Windows7のUIPIによってWMPからのメッセージがフィルタリングされてりすにんぐなうに届かないんじゃないかと考えているのですが、単純にWin32APIのChangeWindowMessageFilter関数を呼び出しても動かないようです。困りました…助けTE!
作成に至った経緯はこんな感じで超抜粋。
kyubot 【 @mitsugogo より急募】WMPで再生中の曲をTwitterに投稿するプラグ印
anis774 @mitsugogo 詳細希望。面白そうなら作ります
anis774 @mitsugogo ちょっとやってみますね
てな感じ。
OAuth対応の最新版
listeningnow_ver_1_52.zip(18.4KB)
OAuth対応の最新版のソースコード(VC# 2008 Express Edition向け)
listeningnow_src_ver_1_52.zip(36.3KB)
BASIC認証の旧バージョン
listeningnow_ver_1_01.zip(17.8KB)
作者:あにす
連絡先:anis774_for2ch@yahoo.co.jp
ライセンス:NYSL
【りすにんぐなうってなに?】
Windows Media Player で再生中の曲名をTwitterに投稿するBOTだよ。
【使い方】
WMPをメッセンジャーに曲名が送信されるように設定してね。
settings.iniを適当に編集してね。
intervalの単位は秒だよ。
りすにんぐなう.exeを起動してね。
起動したらintervalで設定した秒数ごとにタイマーが走るよ。
WMPから曲名を受信したらテキストボックスの内容が更新されるよ。
タイマーの時間が来たらテキストボックスの内容がTwitterに投稿されるよ。
それまでの間に投稿する内容を編集出来るよ。
タイマーの時間が来てもテキストボックスの内容が前回の投稿時から変わってなかったら投稿されないよ。
テキストボックスにフォーカスがある間はタイマーの時間が来ても投稿されないからゆっくり編集出来るよ。
テキストボックスの内容の投稿に成功するとボタンが押せなくなるよ。
settings.iniは正しく編集しないと容赦なくエラーで落るよ。
%0は曲名、%1はアーティスト名に置換されるみたいだよ。
何かあったらTwitterで@anis774に突っ込んでね。メール送っても気付かないかもね。
Ver 1.51 → Ver 1.52
・自動投稿をOFFにしても、手動で投稿した際に自動投稿が再開されてしまう不具合を修正。
Ver 1.50 → Ver 1.51
・自動投稿の有効/無効の切り替え機能を追加。
・入力文字数のカウンターを実装。
Ver 1.01 → Ver 1.50
・OAuthに対応。
・前回終了時のウィンドウの位置、サイズで起動するように変更。
Ver 1.0 → Ver 1.01
・曲名、アーティスト名が空白の場合にポストしないように修正。
普通のPCを使ってガチ演奏って出来ないかなぁと思って色々試してみました。
途中経過はmixiで全体に公開の設定で書いたので、アカウントをお持ちの方はそっちで。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1264945935&owner_id=2620995
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1265825769&owner_id=2620995
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1265873603&owner_id=2620995
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1267163178&owner_id=2620995
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1270510815&owner_id=2620995
つまりはソフトウェアキーボードを作ろうってことです。あれはMIDIというプロトコルで音源にメッセージを送ることで音を出しているようです。音源はWindowsに標準で付いています。MIDI規格で通信する為のWindowsAPIがあることもわかりました。
作り方を超簡単に書くと、midiOutOpen関数でMIDIデバイスを開いてmidiOutShortMsg関数で音を出す等のメッセージを送って、使い終わったらmidiOutResetしてmidiOutCloseで後始末完了です。”MIDI プログラミング”とかで検索してもDTM関連ばかりで使える情報にはなかなか辿り着けないけど、上記の関数名で検索すると詳しい情報がHITします。
結果出来たのがこれ
http://www.k4.dion.ne.jp/~anis7742/anogakki.zip
実験と称して汚いコード書いてるので実行ファイルのみの公開です。
操作方法は以下の通り
・左手のキーで対応した音階が鳴る。
・↑↓キーで音色が切り替わる。
・マウスホイールでオクターブが切り替わる。
・左ボタンを押しながらマウスを縦方向に動かすとピッチが変わる。
・右ボタンを押しながらマウスと横方向に動かすとビブラートがかかる。
僕の下手クソな演奏。こんな感じの表現が出来ます。
http://www.k4.dion.ne.jp/~anis7742/wavemode20090828224419.wav
※規定のMIDIデバイスがMicrosoft GS Wavetable SW Synth以外になってると音が鳴らない不具合があって原因を調査中です。←直った
ここまでやってみて、次の問題があることがわかった。
1.デバイスから得られるフィードバックが、その操作の結果として出る音しかない。通常の楽器は身体と楽器の接点の感触から色々な情報を得て演奏している。画面を工夫することで若干の改善は可能だが、限界がある。
2.キーボードのストロークの深さが正確なタイミングでの操作を妨げる。ストロークが浅いキーボードや、Realforceの様な奥まで押し切らなくても反応するキーボードで改善されるかも。
3.操作してから音が鳴るまでのタイムラグがある。音源や出力デバイス、その他ソフトウェア等でどこまで改善出来るか。
マウスとキーボードを本来の目的以外に使うわけだから色々無理があるわけですね。
メーラーを電信八号からSylpheedに乗り換えた。何故かって?飽きたから。電八で何か不便な点や不満があったわけじゃない。
メーラーの選択の条件
・細かいメールの選別を全てPOPFileに任せているので、ヘッダの内容でメールを振り分けられること。
・1メール1テキストファイルで保存されること。
・軽いこと
・今後の乗り換えに備えてメールのインポート、エクスポート機能があること
で、Sylpheedに決めた。
電八からSylpheedへのメールの変換はちょちょいと以下のようなC#のコードをこさえてサクッと完了。厳密に正しいコードかはわからないけど、上手くいったからよし。
using System.IO;
using System.Text;
class Program {
static void Main(string[] args) {
int fileNumber = 0;
Encoding enc = Encoding.GetEncoding("Shift-Jis");
foreach(string mailFile in Directory.GetFiles(
"電八のメールフォルダ",
"*.txt",
SearchOption.AllDirectories)) {
string mailTxt = File.ReadAllText(mailFile, enc);
mailTxt = mailTxt.Replace("
GoogleReaderでRSSのチェックをしていたらどう書く?のフィードが更新されたので、以前書いたコードを引っ張り出してちょちょいと手を加えてカカッと投稿。
真の一番乗りゲットォ!